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準備するものは、これだけ〜!ちなみにカラフルな麻ヒモは、ホームセンターでは見つかりにくいと思われるじょ。雑貨屋さんのラッピングコーナーなどをチェックしてみよう。
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1色目を巻き終えたところ。こうやって見ると、キレイに巻いてあるように見えるんだけどねぇ。決してこれ以上、アップではご覧いただけまへん。ま、横島アナにできることは、皆さんジュ〜ブン&カルガルできちゃうと思うから、ご安心を。
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「さすらいのよろづ屋」牧野・マッキー・ひとみ先生。手作りのレベルを落としても、落としても、横島アナの不器用ボケには、絶句の連続。ま、これに懲りず、新ネタ披露待ってるよ〜ん。なんってったって、準レギュラーなんだし・・・
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完成した作品色々。一番左のビンにはフタがついているので、小物を詰めてお友達にちょっとプレゼント!というのも気が利いてるかもね。横島アナの作品は、一番右の3色巻きのコビン。「上出来じゃ〜ん!」と自画自賛でござった。ふぅ・・・
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梅雨に入ったとたん、キョーレツな眠気に悩まされているスタッフM。なんでやろ・・・む〜。
これはきっと、梅雨が嫌いだから??寝てるうちに夏が来たらいいのになぁ、と思っているのはスタッフMだけではないでしょ〜。身近なところでは、ナメクジ大嫌い!の横島アナもそのはずじゃ。
そんなことはさておき、今回不器用大魔王横島アナが挑戦したのは、空き瓶に麻ヒモを巻いて作る「夏っぽい花ビン」作り。はっきり行って、ウルトラ簡単な手作りでござる。(普通の人にはね。)教えてくれたのは、「さすらいのよろづ屋」マッキーこと牧野ひとみさんだよ〜ん。この日も、前日のお酒が残り気味だったようで・・・
用意するもの
◇ 形のきれいな空き瓶
◇ 麻ヒモ各種
◇ 木工用ボンド(速乾性)
◇ はさみ
作り方
まず、麻ヒモに薄くボンドを塗って自分の手元で小さな平たい円形を作っていきます。これは、ビンの底の部分に直接麻ヒモを巻くのが難しいためなんだよ〜ん。
円形が、ビンの底より少し小さい程度になったら、ビンの底にボンドを塗り、円形に巻きつけたものを、中心がずれないように貼り付け、後はグルグルと麻ヒモを巻き付けるのみ。
このとき、ボンドをあまりにも広範囲に塗っちゃうと、麻ヒモを巻き付けるより早くボンドが乾いてしまうじょ。自分の「巻きつけペース」を考えながら、少しずつボンドを塗りましょ〜ね。あと、麻ヒモはガラス面が見えないようにきっちり巻いていくと仕上がりがキレイ。
後は、巻いて〜♪巻いて、巻いて♪行くだけ〜♪なのだ。巻き終わりの部分は、斜めに切って、ボンドをつけて巻きつけてきた麻ヒモの中へ、ギュ〜っと押し込んでしまいましょう。このとき先のとがったものでキッチリ押し込んでおくと、ほどけてきたりしませんぜ。
今回、横島アナは3色の麻ヒモを使ってカラフルな小ビンに仕上げたわけだけど、1色のみで仕上げて、ワンポイントにお花の飾りをつけたり、アクセントになる色を少しだけ巻きつけたりと、その人のセンスによって色々楽しめるよね。
黒い麻ヒモや、こげ茶を使うとシックに仕上がるかもね〜。
ま、今回も不器用の汚名を返上できなかった横島アナでさえ、完成に至ってるからさ。皆さんなら鼻歌歌いながらできちゃうよ〜ん。
梅雨のジメジメ時に、楽しい夏を想像しながら手作りしてみてね。
来週のまゆまんは
「SHOP特集!」
今回も気合いれていくぞ!名古屋コーチンの焼き鳥屋サン、こだわりのラーメン店、めちゃウマもつ煮込みうどん、オシャレなクラフト作品が買えるギャラリーを紹介☆来週のまゆまんもよろしく〜!
そうそう、[CHOTTOよこしまにあ]も見てね!
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