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テレビで見ててもわかる通り、横島アナの性格はかなり!おおざっぱ。お料理のロケのときは、その性格がバッチリ発揮されて「あり?」やら「おや?」やら「ん〜?」やら言い通し。ま、このくらいおおざっぱな人にでも失敗なくできるメニューって事ですな。
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エスニックそうめんの出来上がり!スタッフの間からは「豆板醤いれてもうまいかも!」「これって、具がなくてもいけそう・・・」などの声があがっていたじょ。お子様でもOK!の味です。夜食もいいけどお昼ご飯にもよさそう。自分好みの「具」を研究してもいいんじゃない?
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「いらち」が多いまゆまんスタッフは「弱火でじっくり」という焼き方に「ううう」と待ちきれない声が上がってたけど、そこはじっくり!行きましょう。そうめんは薄めに奥のがポイントです。カリッと仕上げたほうがウマウマだよ。これは、ちょっとしたホームパーティに出しても受けそうなメニューですわ。
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和風の食器に盛り付けると「うまげで小粋なおつまみ」って感じじゃない?とても残り物だとは思えないじゃないの!お好み焼きのソースとポン酢しょうゆのどちらも美味しくいただけます。あとは好みかなぁ。スタッフMは「ポン酢しょうゆ派」なんだけど、一味をぱらりと振り掛けたい気分。なんにせよ「ビールくれ!」って感じじゃ。
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夏は過ぎ〜たりらりらん♪
というわけで、さすがの猛暑も一段落ですな。朝晩の涼しさに思わず、窓を閉めてる人も多いのでは?腹冷やすなよ〜っ!
今回は、夏場にサンザンお世話になった「そうめん」を使って、ひとひねりしたメニューを紹介しちゃうよ。おなかにも優しいし、超カンタンだからぜひ作ってみてね!
エスニックそうめん
材料 (2人分)
そうめん(乾麺) 200g(4束)*茹でた残りがあれば、目分量で2人分。
エビ 200g ブロッコリー 1株 ニンニク 1片 サラダ油 大3杯
*味付け材料* 中華スープの素 小2杯弱 ナンプラー 小2杯 しょうゆ 小4杯 塩・コショウ 適量(こしょうは多目のほうがオイシイ☆)
作り方
◇たっぷりの熱湯に、そうめんを一気にバラッと入れて、再び沸騰したら吹きこぼれないように弱火にする。ゆで時間は1〜2分。茹で上がったらザルにあけ、流水にさらしながらよくもみ洗いする。(ゆで残りのそうめんがあれば、ザルにあけ、流水でサッと洗う。)
◇ブロッコリーは小房に分けて色よく茹でる。エビはカラを取り、背ワタも取っておく。エビには軽く塩と酒を振っておく。ニンニクはみじん切りにする。
◇フライパンにサラダ油を入れ、油が温まらないうちにニンニクを入れて香りをうつす。そこへ、エビを入れ色よく焼けてきたらブロッコリーを入れてサッと炒める。
◇ここに茹で上げたそうめんを入れて、全体的に油が回るように手早く炒める。あわせておいた味付け材料で仕上げて出来あがり。
おこのみ”そうめん”焼き
材料 (2人分・4枚分)
そうめん(乾麺)100g(2束)*これこそ茹で残りで充分!
すり身 120g 長芋 5cm 万能ネギ 3本分 明太子 2分の1〜1腹 サラダ油 大2杯 ごま油 小2杯 青のり 適量
*食べるときに*お好み焼きソース、ポン酢しょうゆ
作り方
◇そうめんは茹でておく。
◇長芋は皮を剥きすりおろす。万能ネギはみじん切りにする。明太子は包丁で薄皮に切れ目を入れ、まな板の上で包丁を滑らせて中身を取り出す。
◇ボールにすり身を入れ、スプーンで柔らかくなるまでかき混ぜる。ここにすりおろした長芋を入れしっかりと混ぜる。よく混ざったら、万能ネギと、明太子を入れて軽く混ぜる。
◇2回に分けて焼こう!
フライパンを熱して、サラダ油大1とごま油小1を入れる。そこへ、そうめんを直径10cmくらいに広げて入れる。そのそうめんの上に作っておいたタネを丸く広げかぶせていく。ポイントは、そうめんを厚く入れないこと。片手の指先で一つかみくらい。
◇弱火でじっくり焼こう!
焼いている途中、タネの上に青のりをたっぷりかける。いい焼き色がついたら、裏返して再びジックリと焼く。反対側もいい焼き色がついたら、もう一度ひっくり返してパリッと焼く。、
◇後は、青のり側を上にして皿に盛るだけ。
お好み焼きのソースを塗って食べたり、ポン酢で食べたり。また、そのままで食べてもいけますよ〜。
来週のまゆまんは
「恒例!釣り大会☆釣れたか、どうだか見てみよう♪」
すっかり準レギュラーとなった「まゆまん」釣りの師匠西坂さんといっしょに能登へGO!今度のねらいは黒鯛だぁ〜!来週のまゆまんもよろしく〜!
そうそう、[CHOTTOよこしまにあ]も見てね!
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